2008年10月01日

一致の法則 その2

英語では、「ない」のであれば必ず No で始めなければなりません。
 
 No, we do not. ですね。

  
 つまり「年賀ハガキはもうないの?」という質問に対して、

 英語では、「いいえ、もうありません」と答えるのですね。
      ~~~~~~

 これは、日本人の感覚では無理があるのですが、

 とりもなおさず、それが英語ネイティブの感覚なんです。

「どんな疑問文であろうと、Yes の後は肯定の内容が、

  No の後は否定の内容が続かなければならない」

…ということですね。 


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posted by rhodothamnus at 17:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする